流れは本館で紹介した通りです。まだご覧でない方は、先にご覧になることをお勧めします。
まずは、最寄り駅で埼京線もどきさんと合流して古河へ。ここで、この列車を撮影しました。

485系で運転される快速「フェアーウェイ」(古河)。
快速「ムーンライトえちご」に充当されてきた新潟車両センターの485系が、間合い運用として充当されるのが、新宿〜黒磯間を結ぶ快速「フェアーウェイ」です。
沿線住民ながら、撮影するのはほぼ初めて・・・。こうして見てみると、快速ながられっきとして国鉄色の485系充当ということで、かなり格好良いです。何でもう少し早く気付かなかったのか・・・。
この後は久喜→春日部→藤の牛島と行き、橋梁のポイントへ。ここで、8104Fが来るまでに色々な構図で撮影してみました。

下から覗きこむ感じに・・・8140F。

なかなか迫力のある構図で・・・8113F。

空を大きく取り入れて・・・8133F+8532F。

下から広角で・・・8137F。

普通に一枚・・・8170F。
2時間ほど居たので、色々な構図で撮影することができました。またのんびりと訪れてみたい撮影地だと感じました。
続いて、藤の牛島にて一枚。

微妙な曲がり加減が良い藤の牛島。
このカーブ加減は好きですね〜!こんな構図で撮影できるようになったのも、300mmレンズのお陰です。
最後に、春日部でこの編成を撮影。

もうすぐで半世紀走ることになる・・・(春日部)。
8000系のトップナンバー編成、8101Fです。登場が1963年11月なので、既に登場から45年、約半世紀走り続けていることになります。ですが、中期修繕工事を施工されていることからまだまだ活躍するようで、転落防止幌まで取り付けられました。完全に半世紀走り抜くつもりなんでしょうか・・・。
これを撮影し、解散となりました。
たかが8000系、されど8000系。野田線の8000系は、一口に8000系と言っても初期、中期、後期修繕編成に、中間化改造車、運転台撤去車、幌の有無など、本当色々なバリエーションが存在します。だから1日いても飽きないんですよね・・・。またのんびりと来たいと思います。
まずは、最寄り駅で埼京線もどきさんと合流して古河へ。ここで、この列車を撮影しました。

485系で運転される快速「フェアーウェイ」(古河)。
快速「ムーンライトえちご」に充当されてきた新潟車両センターの485系が、間合い運用として充当されるのが、新宿〜黒磯間を結ぶ快速「フェアーウェイ」です。
沿線住民ながら、撮影するのはほぼ初めて・・・。こうして見てみると、快速ながられっきとして国鉄色の485系充当ということで、かなり格好良いです。何でもう少し早く気付かなかったのか・・・。
この後は久喜→春日部→藤の牛島と行き、橋梁のポイントへ。ここで、8104Fが来るまでに色々な構図で撮影してみました。

下から覗きこむ感じに・・・8140F。

なかなか迫力のある構図で・・・8113F。

空を大きく取り入れて・・・8133F+8532F。

下から広角で・・・8137F。

普通に一枚・・・8170F。
2時間ほど居たので、色々な構図で撮影することができました。またのんびりと訪れてみたい撮影地だと感じました。
続いて、藤の牛島にて一枚。

微妙な曲がり加減が良い藤の牛島。
このカーブ加減は好きですね〜!こんな構図で撮影できるようになったのも、300mmレンズのお陰です。
最後に、春日部でこの編成を撮影。

もうすぐで半世紀走ることになる・・・(春日部)。
8000系のトップナンバー編成、8101Fです。登場が1963年11月なので、既に登場から45年、約半世紀走り続けていることになります。ですが、中期修繕工事を施工されていることからまだまだ活躍するようで、転落防止幌まで取り付けられました。完全に半世紀走り抜くつもりなんでしょうか・・・。
これを撮影し、解散となりました。
たかが8000系、されど8000系。野田線の8000系は、一口に8000系と言っても初期、中期、後期修繕編成に、中間化改造車、運転台撤去車、幌の有無など、本当色々なバリエーションが存在します。だから1日いても飽きないんですよね・・・。またのんびりと来たいと思います。
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